2021年8月【RADBASE神戸御影店】OPEN!

ダンスが上手くなる方法!ダンスのコツとうまくなるには実践したい上達法5選

ダンスが上手くなる方法|ダンスのコツ|実践したい上達法

「ダンスが上手くなる方法やコツが知りたい」

「ダンスが上手い人って一体どんな練習をしているの?」

ダンスがなかなか上達しないと悩んでいる方の中には、上記のような疑問を持っている方も少なくないでしょう。

ダンスが上手い人は、実際にいくつかの上達法を実践していることが多いです。

そこで本記事では、ダンスが上手くなりたいという方におすすめのダンス上達法上達するためのコツについて解説していきます。

ダンスが上手くなるおすすめの上達法5選

ダンスが上手くなるおすすめの上達法

ダンスは、実は上手く踊ろうと意識するだけではなかなか上達しません。

ダンスの練習で息詰まっているという方のために、ここではダンスがみるみる上手くなるおすすめの上達法を5つ紹介していきます。

踊ること自体を楽しむ

ダンスの一番の上達法は、踊ること自体を目一杯楽しむことです。

上手くなろうとすることに一生懸命になるあまり、踊る楽しさをすっかり忘れてしまっているという方は一定数います。

ですが、ダンスを楽しまないと上手くいかないことにばかり目が行くようになり、ますます自信を喪失する結果となってしまいやすいのです。

ダンスを楽しめるようになれば自分の成長した部分に目を向けられるようになり、自ずと自信を持てるようになっていきます。

できるだけ毎日練習する

ダンスの練習は可能な限り毎日行いましょう。

体は動かせば動かすほど思い通りに動くようになるので、練習量の違いだけでもダンスの出来は違ってくるものなのです。

場所が確保できず満足にダンスの練習ができないのなら、ゆっくりと振り付けのおさらいをするだけでも構いません。

近所にダンスの練習ができる公園があるなら、遊んでいる人の迷惑にならないような場所で練習をしても良いでしょう。

ダンスの練習ができる場所厳選!無料・有料の踊れる練習場所を紹介!探すときの注意点も解説ダンスの練習ができる場所7選!無料・有料の踊れる練習場所を紹介!探すときの注意点も解説

苦手な所は何度も繰り返す

ダンスの振り付けで苦手な部分があるのなら、その振り付けだけを重点的に練習してみるのも大切なことです。

上手く踊れないとダンスが楽しくなくなってくるために、ついつい苦手な部分は避けて練習してしまうという方も少なくないでしょう。

ですが、苦手な振り付けを克服できないままでは、どうしてもダンス全体の質は下がってしまいます。

自信が付くまで、苦手な箇所は何度も繰り返し練習してみましょう。

自分より上手い人と練習する

ダンスが自分よりも上手な人と一緒に練習をするとダンスが上達しやすくなります。

ダンスの振り付けは頭で分かっていても、正しいお手本を見ながらでないとなかなか思うように踊れない可能性があるからです。

上手い人が近くにいれば、ダンスが上手に見える体の動かし方や手の伸ばし方を目で見て学ぶことができます。

それと同時に「自分もこんな風に踊ってみたい」と憧れる気持ちが、練習のモチベーションを高めてくれるでしょう。

ダンスを発表する場を設ける

ダンスが上手くなりたいと思うのなら、実際にダンスの出来を発表する場を設けてみましょう。

誰かに見せるということを意識しながらダンスを練習すると、より客観的な目線を意識しながら踊れるようになります。

大会のようなきちんとした場で練習の成果を披露するのも良いですし、ダンスを撮影してSNSにアップしても構いません。

とにかく「誰かに見せるために練習する」という意識が、ダンスの上達に繋がるのです。

余興のダンスや歌を練習できる場所!場所選びの基準も解説余興のダンスや歌を練習できる場所5選!場所選びの基準も解説

ダンスが上手くなる人が実践しているコツ

ダンスが上手くなる人が実践しているコツ

ダンスが上達しやすい人が実際に実践しているコツを3つ紹介します。

今まで意識したことがないコツがあれば、ぜひ意識するようにしてみてください。

音楽をよく聴いて踊る

ダンスを踊る時は、音楽をしっかりと聴きながら踊るようにすると上達しやすくなります。

振り付け通りに完璧に踊ることを意識しすぎると、ついつい曲が耳に入らなくなってしまうという方も少なくないでしょう。

しかし、ダンスはあくまでも曲に合わせて踊るものなので、音楽をよく聴きながら踊った方が実際に踊りやすくなるのです。

ダンスを踊る時は少しリラックスをして、音楽に耳を傾けてみましょう。

自信を持って大きく踊る

ダンスの振り付けはしっかり四肢を伸ばして、大きく自信たっぷりに踊った方が上手く見えます。

ダンスに自信がないとどうしても動きが小さくなってしまい、集団の中で悪目立ちしてしまうことが多いのです。

苦手な箇所は何度も練習をして、自信を持って踊れるように努力しましょう。

ダンスのセンスがないと感じて悩んでいる人ほど、練習量によって自信を持てるようになっていくものです。

世界のダンスの種類一覧|踊りのジャンルを選ぶ方法世界のダンス8種類を一覧でご紹介!踊りのジャンルを選ぶ方法も合わせて解説

ダンスに合った服を着る

ダンスの種類に合う衣装を身に付けることも上手く踊る一つのコツです。

きちんとした衣装を身に付けると見た目的にも好影響を及ぼしますし、自分のテンションも上がっていつも以上のパフォーマンスができるようになります。

また、ダンスに合った衣装というのは、振り付けの邪魔をしないような作りになっていることが多いです。

そのため、着るだけで自然と踊りやすくなるというメリットがあります。

ダンスが上手くなる人はとにかく楽しんでいる

ダンスが上手くなる人はとにかく楽しんでいる

ダンスの上達法は様々ありますが、なによりも大切なのは踊ること自体を心から楽しむことです。

「好きこそものの上手なれ」という言葉があるように、ダンスを好きになれれば自ずと上手くなるための工夫を凝らすようになっていきます。

ダンスの練習が辛くなってきたら、上手い下手は一旦忘れてダンスを思いっきり楽しんで踊ってみましょう。

ダンスが楽しめるようになってくると、動きが自然と大きくなり生き生きとしたダンスを踊れるようになってくるはずです。

一目を気にせずダンスの練習をするならRADBASE

ダンスの練習は継続的に行う必要があります。

しかし、なかなかダンスを踊る場所を確保できないと悩んでいる方も少なくないでしょう。

神戸市でダンスの練習スペースを探しているという方は、ぜひRADBASE(ラッドベース)を利用してみてください。

会員登録などをしなくても、設備の整ったダンスに最適なスペースを格安でレンタルすることができます。

RADBASEのおすすめポイント
  • 最短1時間からレンタルが可能
  • 鏡張りの部屋でダンスの練習ができる
  • 人数が多くても利用料金が変わらない

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA